これから夏に向け、ボディケアに欠くことのできないアイテムに、「シェーバー・毛抜き」があります。その使用率は60%を超えますが、これからの季節、露出度の高いファッションをする機会の高い10代〜20代の使用率の方が30代に比べて高い。
しかし、水着の着用に際して気になるVラインなどのデリケートゾーンの処理を調べると特に性器の生え際や周りからアナルに掛けてのアンダーヘアの処理については、20代後半〜30代の女性の方が意識が高く、(特定のパートナーがいる方ほど意識が高い)10代〜20代前半の若い女性は意外とカットや生えている所の周りを整えるのみの方が多いようです。
また、日本人は、外国人に比べて「ムダ毛」が濃くなく、恥ずかしがり屋さんが多いせいか、自宅での「ムダ毛」処理をする方が多く、デリケートゾーンに自信が無い方が大半です。
ところが、ブラジルでは「ワックス脱毛」という方法が一般的で、これらはブラジルやアメリカのほとんどサロンで受けられます。
このワックス脱毛を、アメリカでは「ブラジリアン ワックス」といわれ、マイクロビキニを着用する方に流行しています。それはブラジル女性が、マイクロビキニを着用することが多く、かなりの部分を脱毛しないと、すこし恥ずかしいことになってしまう。そのため恥部の毛を極めて小さく、またはすっかり脱毛する事を「ブラジリアン ワックス脱毛」とも言われています。
レーザーによる永久脱毛と違い、自宅でも簡単にできるので、貴方もこの夏に向けて、試してみてはいかがですか?

「ブラジリアン ワックス脱毛」
日本にも原宿や横浜、横須賀など外国人の多い地域のサロンでワックス脱毛をしてくれるサロンがあります
最近では通販でも買えます。
http://www.brazilxbrasil.com/beauty/salao/wax.htm

ローズヒップオイルは手作り化粧品の原料としてもよく知られており、美白や乾燥肌・お子さまのアトピーに効果があり、お好みのオイルを一本持っているととても便利です。
精油を加えてマッサージオイルを作ったり、クリームをベースにローズヒップオイルを混ぜると、お風呂上がりの保湿クリームとして、より皮膚に浸透しやすくします。
NATIVE社のローズヒップオイルは、防腐剤などいっさい入っていない、化粧品の原料として認められた100%の植物油を扱っています。マッサージオイルの素材として、クリームの原料やパックのうるおい調節に御使用下さい。
材料・作り方
材料:
クリームベース30g、ローズヒップオイル5ml、アロマベースジュース10ml、ビタミンB6 2g、ビタミンCパルミネート2g
(1)ローズヒップオイルに、クリームベース、ビタミンB6、 Cパルミネートを入れる
(2)アロマベースジュースを入れよく混ぜるだけ。
今までクリーム作りは乳化剤として使う蜜蝋やシアバターなどいろいろ使ってきましたがこのクリームベースはとっても簡単で便利。初心者にはとてもいいと思いました。
ポイント
クリームベースとオイル類をよく混ぜてからアロベースジュースを入れる。アロマベースジュースも1度に入れるのではなく少しずつ足していく。(量はこのみで大丈夫です。少しずつ足しながら調節してみてください。)
※注意:
ローズヒップオイル、は酸化しやすいので冷蔵庫で保管して下さい。


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B.☆印業者出荷商品の場合 最短1週間
C.★印の受注生産品の場合 最短1ヶ月
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場合無料
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